いま日本は、お金をだして「お水」を買い求める時代になりました。
いつからでしょう?
少なくても私の子供時代は、家で喉が渇いたら蛇口から水を飲み、学校でも好きなだけ水道水を飲んで育ちました。
当時、水を買い求めるなる人は誰もいませんでしたし、店頭にももちろんありませんでした。
今はどこにでも水が売られています。
スーパーでも並んでマイボトルに水を汲みに来ている人を必ず目にします。私もその一人です。
なぜ家の水を飲まなくなったか?を考えてみると水道水に臭いを感じるからです。 この臭いの素は消毒用の塩素によるものです。
しかし塩素は、水道水を殺菌する為に使用しなければなりません。
家庭の水道水中に1L当たり0.1ミリグラム以上残っていなければならないと決められています。
しかし、アレルギーやアトピー肌の方はこの塩素の影響で肌の乾燥がおこってくることを言われています。
水道水にも残留塩素が含まれていますので、肌の弱い方は入浴や洗顔の時に対策が必要です。
残留塩素が多いと、
(お肌の場合)
- お肌の水分を保つ力が弱くなる。
- 潤いがなくなる。
- 乾燥肌になる。
- かゆみが出る。
- その結果、アトピー、アレルギー肌へと進んてゆく。
そこで、アスカ創建では、真剣に体質改善や健康維持を考えるなら、食生活を気をつけるほうが合理的になりますが、その1つに水の取り方の研究にも取り組んでいます。
私たちは、生活する上で「水と健康」は切ってもきれない関係にあると考えています。
アレルギーやアトピーでお悩みの方、真剣に体質改善や健康維持を考える方に、水対策をオススメします。
水と健康に関するお問い合せは、
橋本寿美恵までお気軽にお問い合せ下さい。
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浄活水化装置を取り付ける前と後での感想をお聴きしました。

子供の肌荒れや乾燥肌が軽減されました。
お湯がやわらかく、肌にも体にも優しい感じがします。
今まで入っていたお風呂とは、全く違います。
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このお水を使い始め、肌が滑らかになったような気がしました。
私だけ?と思っていたのですが、ある日、おばぁちゃんが「この水のせいかの?カカトが割れなくなった」と言ったのです。
私はこれを聴いて、「お水」が良いに間違いない!と思いましたよ。

