大工:上野 彦一 (柿崎育ち)

アスカ創建の家づくりは、とてもやりがいがあります。
社長が全国を回って家作りの研究をしています。そのおかげで色々な工務店の家作りが勉強できます。
業者を集めてのミーティングもあって、アスカ創建の現場は本当にアットホームですよ。
社長が全国を回って家作りの研究をしています。そのおかげで色々な工務店の家作りが勉強できます。
業者を集めてのミーティングもあって、アスカ創建の現場は本当にアットホームですよ。
大工:横尾 睦雄 (旧 牧村出身)

クロスの下地などの隠れてしまうようなところも、きっちりきれいにしないと気がすみません。
お客様は家づくりにこだわりのある方がほとんどなので、こういった細かい部分を極めることがすごく喜ばれています。
アスカ創建の家づくりは、手間がたくさんかかりますが、お客さんの喜ぶ顔を見ると、やりがいを感じます。
お客様は家づくりにこだわりのある方がほとんどなので、こういった細かい部分を極めることがすごく喜ばれています。
アスカ創建の家づくりは、手間がたくさんかかりますが、お客さんの喜ぶ顔を見ると、やりがいを感じます。
大工:古川 則彦

私は幼い頃から親父に「職人になれ!手に職をつけろ!」と言われていました。
まだ幼い私は「なぜ職人にならんといかん?」とずっと疑問に思っていました。
当時の親父の年を越した今、その言葉のありがたみがわかるようになりました!
親父が言っていた「手に職をつけろ!」とは、一人前になって一人で食っていけるようになれ!という息子への応援だったんでしょうね。
まだ幼い私は「なぜ職人にならんといかん?」とずっと疑問に思っていました。
当時の親父の年を越した今、その言葉のありがたみがわかるようになりました!
親父が言っていた「手に職をつけろ!」とは、一人前になって一人で食っていけるようになれ!という息子への応援だったんでしょうね。
大工:佐藤 敦

大工になって初めて親方が教えてくれたのが、のみ研ぎでした。
「のみを研ぐことは、自分の精神を磨き上げること。
一人前の大工になりたかったら、道具を大事にせぇ」と教えてくれました。
最初は親方の言っている意味がわかりませんでした。
しかし大工としての経験を積むごとに、この意味がわかってきたような気がします。
今の私にとっては、これなくして良い仕事はできません!
「のみを研ぐことは、自分の精神を磨き上げること。
一人前の大工になりたかったら、道具を大事にせぇ」と教えてくれました。
最初は親方の言っている意味がわかりませんでした。
しかし大工としての経験を積むごとに、この意味がわかってきたような気がします。
今の私にとっては、これなくして良い仕事はできません!
水道・ガス工事担当:有限会社中央設備 下間 淳一 (上越市頚城出身)

アスカ創建さんで水道工事、ガス工事を担当しています。
水道、ガスはトラブルが発生すると、一刻の猶予もありません。
その為、急なトラブルにも24時間で対応するよう心がけています。
水道、ガスはトラブルが発生すると、一刻の猶予もありません。
その為、急なトラブルにも24時間で対応するよう心がけています。
建具担当:新井建具店 新井 修 (上越市柿崎出身)

地元の間伐材を使って建具を作るのが、私の仕事です。
住宅の建具を造るばかりではなく、食堂のテーブル・イス、ベッド、学習机など地元の木を利用して色々なものを作っています。
これらは、使えば使うほど愛着が出てるん
です。
お客様にとっても喜ばれています。
住宅の建具を造るばかりではなく、食堂のテーブル・イス、ベッド、学習机など地元の木を利用して色々なものを作っています。
これらは、使えば使うほど愛着が出てるん
です。
お客様にとっても喜ばれています。


